社員のつぶやき:多川製作所スタッフ
         
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適応検査

レーザー治療の適応検査を受けた。
時間にして約2時間半、10~15種類の検査があったから結構大変だった。
一通り検査が終わったあと、検査結果の説明を受けた。
レーザー治療を受けることができるとのことだが、視力が現在進行形で悪くなっている
から安定するまでしばらく待つ必要あり。
安定してないとレーザー治療で視力回復してもまたすぐ悪くなってしまうらしい。
視力が安定するための点眼剤を受け取って様子をみることにした。

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目薬

目薬をさして30分くらいすると、のどに苦味を感じた。
たぶん目の奥とのどは体内で繋がってるんじゃないだろうか?

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異常気象

異常気象の定義は30年に1回程度の頻度で起こるものだそうです。
1月に金沢の降雪量が0というのは明治20年以来で120年ぶりの出来事です。
そういう意味ではかなり貴重な経験をしてると言える。
来年からはまた雪の金沢が訪れることでしょう。そうでなければ
そのうち雪の金沢が異常気象になってしまう・・・
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液晶テレビ

最近は液晶テレビの大型化がどんどん進んでいる。
理由は大型液晶テレビが値段が高くてもけっこう売れるからである。

では家庭用として市販されるものはいったいどこまで大きくなっていくのだろうか?

という話があるが、大型サイズの最終的なターゲットは65インチらしい。
このサイズは部屋の間取りに基づいて考えられている。それ以上大きいと
いろいろ不都合が生じてくる。

大きな家が多いアメリカなどの地域ではどうか?

それらの地域でも65インチがターゲットである。
部屋の間取りに加えてドアなど出入り口の広さも関係しているからである。

もちろん液晶テレビがもっと薄くなって巻いて扱えるようなものが出てくれば
話は変わってくるだろう。

とりあえずここ数年の間はまだまだ液晶テレビの大型化・低価格化は進むんじゃないだろうか。

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暖冬なのに・・・

今日は左足の親指にしもやけができてしまった。 気持ち的に感じる温度と、身体的に感じる温度のギャップの せいか油断してました。 暖冬といえども冬は冬ですね。
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寒気団

今年の冬一番の寒気団が週末にやってくるそうです。
それを乗り切ればあとはポツポツと寒気がやってくるだけで春はもうすぐ。
気温の大きな変化が考えられるので体調管理には気をつけたいものです。
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太陽電池

太陽電池が次世代エネルギーとして注目されている。

モンゴルにあるゴビ砂漠の半分の面積に太陽電池を敷き詰めれば
全世界のエネルギーを賄えるらしい。

太陽電池の分野では日本はずっと技術・シェア・普及率がトップでしたが、
シェアは中国に脅かされつつあり、普及率ではドイツに抜かれてしまいました。

次世代エネルギーは国レベルの主導権争いが激しい。

 

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大寒

大寒は24節気の一つで1月20日ごろ~立春まで。
一年で最も寒い時期であるけども今年は日中に2桁気温までいってしまった。
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レーザー治療

最近、レーザー治療を考えている。レーザーによる視力回復である。
コンタクトやメガネもあるが、一番手間のかからない方法だからだ。
いろいろレーザー治療について調べてみると、事前の適応検査が必要らしい。
人によってはレーザー治療を受けられないこともあるからである。
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ブログ開設

TAGAWAスタッフブログを開設しました。
マシニング加工や研究開発のことに限らず、いろいろな情報を発信していく場に
していきたいと思います。
よろしくお願いします。

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ドイツ製カム研磨機

第3工場に置いてあったカム研磨機をとうとう出しました。
以前に日産から50万くらいで購入したものだそうですが
専用機的な機械は変種変量の受注形態には不向きで、今後も使う
可能性は低いとの判断です。
また、場所をあけることにより現状の受注にマッチしたレイアウトに
していこうという狙いがあります。

ただし、カム研磨機の定盤は使い道があるということなので
取り外して活用していくとのことです。

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びっくり

昨年、津幡にある銭湯に行ったところ、偶然多川製作所の同僚と会いました。

その後、彼と「その銭湯の一番の特徴は何なのか」について語り合ったところ、
電気風呂だろうという結論に至りました。
低周波の電気が常に流れている感じで、何にも知らずにその湯船に入ってしまう人は
すごくびっくりします。

効能は、おそらく血流が良くなるんじゃないかと目論んでます。
個人的にはけっこうお気に入りかも。

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そろそろ工事が始まります

今年の7月に従来の物流向上に大型多面5軸加工マシニングセンターを
導入することが決定しています。
その為に、設備の移動や建屋の工事などがこれからありますが
雪が降ると予定がずれ込むことも考えられます。
幸いにも今年の冬は暖冬なので、今のところ雪の心配はなさそうです。

名称株式会社多川製作所 多川機械株式会社
所在地〒929-1105
石川県かほく市横山レ-100-1
TEL  076-285-1110
FAX  076-285-0418
〒929-1105
石川県かほく市横山レ-150-1
TEL  076-285-2800
FAX  076-285-2801
代表者代表取締役社長 多川 直信 代表取締役社長 多川 直信
創業1919年(大正8年)9月
会社設立1960年(昭和35年)1月13日 1960年(昭和35年)1月13日
従業員28人 8人
事業内容繊維機械・建設機械・産業機械・
工作機械などの各種部品の
MC加工
繊維機械周辺機器の
製造及び販売
各種FA機器の製造及び販売
主要
取引先
㈱豊田自動織機 ㈱コマツ 粟津工場 コマツキャステックス㈱ 
㈱石川製作所 ㈱アマダカッティング
加入団体社団法人石川県鉄工機電協会
北陸鉄工協同組合